藤井セミナー伊川谷教室 合格体験(2019年)

藤井セミナー伊川谷教室の合格体験談(2019年)

藤井セミナー伊川谷教室の2019年の合格者の人達に、合格体験談を書いてもらいました。(伊川谷教室の説明会申込みはコチラ)
スペースの都合で全員は掲載できませんでしたが、今から大学受験を頑張ろうと思う人は参考にしてください。
現役生も浪人生も一緒に掲載しています。高校の並べ方は順不同です。

☆☆ 高 塚 ☆☆

 亀徳亮汰くん(現役)(硬式野球部)関西学院大学(文)//英語も日本史も偏差値30台からのスタートだったけど、英語は長文に絞って、藤井セミナーの復習方法で頑張れば実力はかなり上がって行きました。「めっちゃ英語は上がる」という噂は本当でした。日本史は、塾の授業の復習テストを目標に毎週毎週頑張れば、偏差値70を超えて行きました。文法はあえて最後までせずに、英語長文を集中的にやって、最後に文法を詰める作戦がすごくよかった。試験の本番では、文法問題でもかなり点数を稼ぐことができました。偏差値が低いのは、まだ勉強方法を知らないだけだと思います。部活を最後まで頑張ってても、藤井セミナーの勉強方法はとてもシンプルでやりやすいので、部活との両立もできます。絶対に早くから取り組んだ方がいいと思います。この1年、受験勉強を頑張って、かしこい方がかっこいいのとちゃう?と思うようになってきました。

★ 名村天音さん(卒)(ESS部)関西学院大学(経済・文)//浪人してでも関学に行きたい!と思い、浪人を決意した時、周りには「浪人しても受からない」と思われていました。また藤井セミナーで浪人しても受かるわけないとも思われていました。でも、実際には藤井セミナーのやり方で関学どころか早稲田や慶応にも受かっている生徒がいるので、逆にそう思われていることで「絶対に受かってやる!」とやる気が出ました。この1年で、何かに挑戦したら諦めずに頑張る気持ちが大事だと思えるようになりました。

☆☆ 須 磨 東 ☆☆

★ 河合翼くん(現役)(サッカー部)関西学院大学(経済・法・文)関西大学(総合情報→特待生で合格)//英語の長文は藤井セミナーの復習方法ですごく頑張りました。これで英語の実力はかなり上がったと思います。模試での偏差値は70近くになったし、センター試験でも英語は95%ぐらい取れました。関関同立に行きたいなら、例え今の成績が悪くてもここにすべき!!藤井セミナーでは自信を持たせてくれます。大手の予備校では、自分でやろうとしている勉強を強制的にやめさせて、違う科目の受講ばっかりを勧めてきます。その結果、たくさん受講する生徒にしか向き合ってくれません。とにかく、藤井セミナーは他のどの予備校や塾よりもめちゃめちゃ英語が伸びると思います。

★ 西條栄里子さん(現役)(柔道部)関西大学(法学部)//英語の成績が中学の時から良くなかったので、基礎からやってくれるところを探していました。藤井セミナーでは予習はなくて、復習を頑張るように言われます。その復習方法で頑張れば英語の偏差値も10以上は伸びました。英語は嫌いだったのですが、今では「嫌い」ではなくなりました。学校の成績も悪い時は下から30番ぐらいだったけど、塾では「学校の成績や模試の結果は関係ない!」と励まされて頑張ることができました。藤井セミナーじゃなかったら、大学合格はできていなかったと思います。

☆☆ 伊 川 谷 北 ☆☆

津田和奈さん(卒)(ダンス部)関西学院大学(文・総政)//最初は理系だったので、日本史は大っ嫌いでした。勉強の仕方も分からなかったので、塾の授業を受けて、暗記の仕方や勉強のペースが分かってきました。日本史はセンター試験でも85%は取れました。英語は、塾で教えられた復習の方法で、本当に復習を頑張りました。この復習方法で、かなり英語の実力や成績がアップしたと思います。センターでも英語は95%以上は得点できました。1年間浪人をして頑張ったことで、前よりは考え方が深くなってメンタルも強くなったと思います。4年間も過ごす大学なので、行きたくない大学に滑り止めで行くより、浪人してでも「行きたい大学」に行こうと思ってよかったと思っています。

一丸雄生くん(卒)(サッカー部)関西学院大学(経済・商・文・総政)//英語と日本史は、偏差値が40ぐらいだったのが70にアップしていきました。藤井セミナーには「英語が伸びる」と色々な人から聞いていたので入塾しました。以前は個別指導の大手の塾にも通ってたことがあるのですが、藤井セミナーとの大きな違いは「一緒に頑張れる仲間がいるかどうか?」だと思います。同じような目標を持った友達や仲間がいたら「頑張ろう!」と無理に思わなくても、自然と頑張っていけると思います。1年間の浪人生活を経て、以前の自分よりはかなり「自分に厳しく」なれるようになったと思うので、妥協して大学に行くよりは浪人をしてよかったと思います。

山本になさん(卒)(美術部)関西学院大学(商・文・総政)//英語に力を入れている塾だったから藤井セミナーに入塾しました。塾で言われている英語の復習を頑張ったら、英語の成績はすごく伸びました。また周りの生徒がすごく頑張っていたから、自分もやる気が出ました。先生も優しくてよかったです。今の成績に関係なく、その気になればできるんだ…と思いました。

☆☆ 須 磨 翔 風 ☆☆

★ 妹尾尚吾くん(卒)(バスケ部)関西学院大学(経済学部)//英語の偏差値は40もなかった時もありましたが、藤井セミナーの復習方法で頑張ったら、センター試験の本番でも8割以上は得点できて、関学の英語の試験でも8割近くは得点できるようになりました。世界史も藤井セミナーの授業を受けることで意欲が上がり本番では9割を取ることができて合格につながったと思います。1年間の浪人を頑張って、将来について考えるようになったし、前よりは努力できる人間になったと思います。

☆☆ 北 須 磨 ☆☆

樋口舞厘さん(現役)関西学院大学(法・文)//映像授業の塾から転塾して藤井セミナーを選びました。そこでは「理解する」というよりも「早く授業を進めないと」という気持ちが強かったのでなかなか成績が上がりませんでした。英語の偏差値はなかなか上がらず、長文も読むのが遅かったけれど、藤井セミナーの言う「長文復習の音読」「英単熟語の暗記」を頑張ったら、関学本番で8割近くまで得点することができました。得点源になったのは世界史です。世界史も苦手だったけれど、藤井セミナーの世界史の授業を受けて勉強したら関学の入試では9割取ることができました。世界史の授業では出題されやすいところを解説したり、なかなか点数が上がらない時にたくさんアドバイスを頂いて、勉強を頑張るモチベーションにしました。高校の先生からは心配されましたが、滑り止め大学は受けずに関学一本に絞って勉強しました。主に英語と世界史を勉強していたので、苦手な国語も勉強しなくて良いのかと心配でしたが、勉強してもなかなか成績に反映されない国語をするよりも覚えたらすぐに点数につながる世界史をほぼ完璧な状態で本番にも臨めたことが本当に良かったです。効率良く、無駄のない勉強法で関学に合格することができました。藤井セミナーに入っていなかったら、心配な国語に勉強時間を費やして、世界史を中途半端な状態で本番に臨んでいたと思うと、本当に藤井セミナーに入塾してよかったと思います。

☆☆ 星 陵 ☆☆

★ 桐月千穂子さん(現役)(バレーボール部)関西学院大学(商・法)//藤井セミナーは勉強方法がとてもシンプルで取組みやすかったです。藤井セミナーでやっている英語長文を復習で極めて、社会を頑張って受かる!という方法が、関学や同志社の合格への近道だと思いました。センター試験の英語もほぼ9割を取ることができました。入塾してしばらくして友達ができると、みんな同じような志望大学で頑張っているので「負けられない!」という気持ちになり毎日努力を続ける事ができました。塾の先生との距離もすごく近いので質問も相談もとてもしやすかったです。塾ではかなり高校とは違う事を言われます。学校では「7日連続はしんどい。やめとき。」と言われますが、塾では「7日間なんてあっと言う間やで!」って言われます。実際、全然しんどくなく、あっという間に終わりました。この1年、志望大学に合格することを目標に頑張り精神年齢が上がったと思います。最後まであきらめずに気合いを入れて頑張り続ければ、絶対に成績は上がるとわかりました。

☆☆ 夢 野 台 ☆☆

 後藤萌夏さん(卒)(吹奏楽部)同志社(法・商・社)//学習面・金銭面など自分の条件に合いそうな塾だったので説明会に行き、ここで頑張ろうと思って入塾しました。 浪人してから私大志望に変更したので不安な事も多かったけど、相談の度に前向きなアドバイスをもらうことで自信につながり最後まで頑張ることができました。今思うことは、 藤井セミナーで言われた通りの勉強法を守ってよかったということです。特に英語の復習方法は本当に大切だと思ったし、藤井セミナーの効率のよいやり方をしっかり継続すれば必ず結果はついてくると実感しました。

☆☆県立 芦 屋☆☆

 藤本征志朗くん(卒)同志社(商経済・社)関西学院大学(社・人福)//去年、1点差でダメだったので本当に悔しくて今年は頑張りました。浪人は「やる気の勝負や!」と思っていたので、やる気のある受験生が藤井セミナーは多いと思ったので、この塾で浪人して頑張ることに決めました。英語はもちろん伸びましたが、日本史もかなり伸びて秋の関関同立模試では全体で1位を取ることができました。同志社の試験でも96%ぐらいはマークできました。高校の時は日本史は嫌いで鉛筆を転がして答えてたのですが、藤井セミナーに入って社会の重要性に気気付かされて頑張りました。藤井セミナーで浪人すると、授業が少ない分、配点が大きい英語長文の速読練習や社会の暗記を徹底する時間がたくさんあり、これが最大のメリットでした。結果的にお金は安いし、合格もできるので、一番効率的な浪人生活を送れたと思います。その意味では、浪人する環境が大事です。

☆☆ 鈴 蘭 台 ☆☆

★ 奥村太郎くん(卒)(ハンドボール部)同志社(政策)関西学院大学(経済//高校の先輩が藤井セミナーから現役で同志社に受かったので、僕も入塾しました。でも高3の時は頑張り切れずに浪人してしまいました。現役で関学や同志社に受かった子らに対してはリスペクトしつつも、負けたくない気持ちもあり頑張ることができました。浪人した最初の方は、塾での友達が自分よりもできる子らばっかりだったので、追いつこうと思って頑張りました。長文だけは絶対に藤井セミナーの復習方法で毎日何枚も読んでおくべきです。塾の雰囲気は、質問や相談に行きやすくてストレスがなくてよかったです。

☆☆ 滝 川 ☆☆

 奥野創くん(卒)(拳法部)関西学院大学(法・文・人福)//高校3年までは全く受験勉強をしていなくて、実力テストは毎回全教科20点台だったけど、浪人して「やればできる」と思えるようになりました。英語の偏差値は60以上、世界史の偏差値は70以上になりました。関学の本番の試験でも、英語は7割、世界史も9割ぐらいは得点できました。浪人してよかったことは、この1年で精神面で鍛えられたことです。

★ 日浦壮平くん(卒)関西学院大学(経済)//高校の時は理系で大手予備校に行ってたのですが、藤井セミナーは大手よりかなり授業料が安いうえに、私学文系の合格者が多いので入塾しました。藤井セミナーで浪人をするメリットは、自分の時間が作りやすい点です。英単語や英文法や世界史の暗記に、最初は時間がかかるので藤井セミナーでよかったと思いました。英語は予習がないので、教えてもらった方法で復習を頑張る事だけで成績がアップして偏差値では20ぐらい上がりました。世界史も、毎週の復習テストがかなり本格的な試験で、それで自分のレベルがわかってよかったです。

☆☆ クラーク ☆☆

 米原凜くん(卒)関西学院大学(文・文)//最初は大手の予備校に行ってたのですが、藤井セミナーで勉強してみて、大手予備校は結構受け身型の勉強だと思いました。入塾の説明会では、大学進学後の事も色々と資料も交えて話してくれたので、これから自分がどうしようかというヒントにもなりました。

著者プロフィール

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上田徹
藤井セミナー塾長(三宮教室担当):藤井セミナーを約30年前の大学生時代に作り、大学や社会人時代に平行して受験指導をしてきました。関西学院大学経済学部卒ですが思い出のほとんど体育会レスリング部での活動。大学卒業後、一旦はパナソニックに就職し海外営業部に勤務。今の偏差値が40なくても、藤井セミナーのノウハウなら関関同立、GMARCH,早慶上智や難関国公立に英語を武器として合格できます。この塾の先生の多くは、かつては勉強できない苦しみを経験し、そこから這い上がって下剋上を実現しています!だから何をどうすれば成績がアップするか具体的に熟知しています。自分の潜在力と未来を信じて、今、はじめましょう!そのノウハウが藤井セミナーにはあります。

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