藤井セミナー三宮教室 合格体験(2019年)

藤井セミナー三宮教室の合格体験談(2019年)

藤井セミナー三宮教室の2019年の合格者の人達に、合格体験談を書いてもらいました。(三宮教室の説明会申込みはコチラ)
スペースの都合で全員は掲載できませんでしたが、今から大学受験を頑張ろうと思う人は参考にしてください。
現役生も浪人生も一緒に掲載しています。高校の並べ方は順不同です。

☆☆葺 合☆☆

増家圭さん(現役)関西学院大学(経済・商・法)//関学の試験では、英語は80%、世界史は90%ちょっと取れました。藤井セミナーの作戦通りです。頑張り切れた要因は、1つは姉が藤井セミナーから現役で関学に合格しているので、負けられなかった事です。もう1つは、藤井セミナーの《滑り止めを受けずに追い込む!》作戦が、本当によかった。無駄な勉強は一切しなくてすんだし、《後がない!》と自然と思えて最後まで頑張り続けることができました。何かを得たいなら、何かを我慢しないといけないと痛切に感じた1年でした。そして、今は自分のやる気次第でどうにでもなると思うようになれました。

本山翔くん(現役)(バスケットボール部)関西大学(法・社・社安・人間・総合)//英語の成績も伸びたのですが、世界史も受験の本番で98%の得点を取ることができました。授業で毎回ある復習テストで、問題の解き方や、どのレベルまで勉強をしなくてはならないかがよく分かってよかったです。文化史も、塾の授業で得意になることができました。先輩が藤井セミナーから関関同立にたくさん受かっているし、友達も藤井セミナーで頑張っているので、負けられない気持ちが自然と芽生えて頑張ることができました。学校では「社会ばっかりやっても無理やろ…」と思われていたけど、藤井セミナーの作戦通り、英語と社会でブッチギッて受かることができました。

☆☆ 御 影 ☆☆

大島康成くん(現役)(陸上部)同志社(法・政策)関学(経済)//英語の偏差値は23アップしました。11月4日まで部活をしていたので、時間がない中で受験勉強をやっていくには、藤井セミナーの方法が一番いいと思います。藤井セミナーには、毎年毎年、御影高校の陸上部から現役で同志社や関学に受かっているので、自分も先輩達に負けられない…という気持ちになれました。最初の説明会で「英語と社会ができるようになれば勝手に国語も伸びる」と言われたけど本当にその通りでした。また、諦めずにやれば最後にググっと伸びる!と言われていたので、滑り止めは受けずに強気で受験することに決めました。確かに、1月では赤本で50%ぐらいしかできなかったのが、受験直前の1週間前ぐらいから急にでき出して、同志社大学の本番の試験では英語は8割、日本史に至っては95%以上は取れました。藤井セミナーの日本史の授業は友達と競い合って頑張る雰囲気があるので、とてもやる気が出ました。この塾では、その時その時に、やることが明確に決まっているので、その方針に合わせて後はガムシャラにするだけでいいのが良かったです。この1年で、1つの事に本気で取り組む大切さがわかり、終わった後の達成感を味わうことができました。

槇田慶明くん(卒)(ラグビー部)関西学院大学(経済・法・人福)//高3の時は、学年で300位ぐらいだったのが、浪人して関学を受けた時には、3科目とも8割以上は取れました。兄も藤井セミナーから同志社なんで、「塾」みたいな堅い雰囲気がないのは知ってたけど、それでも思った以上に気持ち的に通いやすくて勉強がはかどりました。大手の予備校に行ってる子らは、英語だけでもすごく科目が多くて、そんなに科目いるん??と思ってしまいました。藤井セミナーは、英語は英語長文だけで、しかも復習だけで英語の全ての実力がアップする方法なのが、すごくよかったです。勉強方法がシンプルで実力がついていくのが実感としてわかりました。

☆☆ 夢 野 台 ☆☆

後藤萌夏さん(卒)(吹奏楽部)同志社(法・商・社)//学習面・金銭面など自分の条件に合いそうな塾だったので説明会に行き、ここで頑張ろうと思って入塾しました。 浪人してから私大志望に変更したので不安な事も多かったけど、相談の度に前向きなアドバイスをもらうことで自信につながり最後まで頑張ることができました。今思うことは、 藤井セミナーで言われた通りの勉強法を守ってよかったということです。特に英語の復習方法は本当に大切だと思ったし、藤井セミナーの効率のよいやり方をしっかり継続すれば必ず結果はついてくると実感しました。

☆☆県立 芦 屋☆☆

藤本征志朗くん(卒)同志社(商経済・社)関西学院大学(社・人福)//去年、1点差でダメだったので本当に悔しくて今年は頑張りました。浪人は「やる気の勝負や!」と思っていたので、やる気のある受験生が藤井セミナーは多いと思ったので、この塾で浪人して頑張ることに決めました。英語はもちろん伸びましたが、日本史もかなり伸びて秋の関関同立模試では全体で1位を取ることができました。同志社の試験でも96%ぐらいはマークできました。高校の時は日本史は嫌いで鉛筆を転がして答えてたのですが、藤井セミナーに入って社会の重要性に気気付かされて頑張りました。藤井セミナーで浪人すると、授業が少ない分、配点が大きい英語長文の速読練習や社会の暗記を徹底する時間がたくさんあり、これが最大のメリットでした。結果的にお金は安いし、合格もできるので、一番効率的な浪人生活を送れたと思います。その意味では、浪人する環境が大事です。

☆☆ 星 陵 ☆☆

桐月千穂子さん(現役)(バレーボール部)関西学院大学(商・法)//藤井セミナーは勉強方法がとてもシンプルで取組みやすかったです。藤井セミナーでやっている英語長文を復習で極めて、社会を頑張って受かる!という方法が、関学や同志社の合格への近道だと思いました。センター試験の英語もほぼ9割を取ることができました。入塾してしばらくして友達ができると、みんな同じような志望大学で頑張っているので「負けられない!」という気持ちになり毎日努力を続ける事ができました。塾の先生との距離もすごく近いので質問も相談もとてもしやすかったです。塾ではかなり高校とは違う事を言われます。学校では「7日連続はしんどい。やめとき。」と言われますが、塾では「7日間なんてあっと言う間やで!」って言われます。実際、全然しんどくなく、あっという間に終わりました。この1年、志望大学に合格することを目標に頑張り精神年齢が上がったと思います。最後まであきらめずに気合いを入れて頑張り続ければ、絶対に成績は上がるとわかりました。

☆☆ 鈴 蘭 台 ☆☆

奥村太郎くん(卒)(ハンドボール部)同志社(政策)関西学院大学(経済//高校の先輩が藤井セミナーから現役で同志社に受かったので、僕も入塾しました。でも高3の時は頑張り切れずに浪人してしまいました。現役で関学や同志社に受かった子らに対してはリスペクトしつつも、負けたくない気持ちもあり頑張ることができました。浪人した最初の方は、塾での友達が自分よりもできる子らばっかりだったので、追いつこうと思って頑張りました。長文だけは絶対に藤井セミナーの復習方法で毎日何枚も読んでおくべきです。塾の雰囲気は、質問や相談に行きやすくてストレスがなくてよかったです。

☆☆ 滝 川 ☆☆

奥野創くん(卒)(拳法部)関西学院大学(法・文・人福)//高校3年までは全く受験勉強をしていなくて、実力テストは毎回全教科20点台だったけど、浪人して「やればできる」と思えるようになりました。英語の偏差値は60以上、世界史の偏差値は70以上になりました。関学の本番の試験でも、英語は7割、世界史も9割ぐらいは得点できました。浪人してよかったことは、この1年で精神面で鍛えられたことです。

日浦壮平くん(卒)関西学院大学(経済)//高校の時は理系で大手予備校に行ってたのですが、藤井セミナーは大手よりかなり授業料が安いうえに、私学文系の合格者が多いので入塾しました。藤井セミナーで浪人をするメリットは、自分の時間が作りやすい点です。英単語や英文法や世界史の暗記に、最初は時間がかかるので藤井セミナーでよかったと思いました。英語は予習がないので、教えてもらった方法で復習を頑張る事だけで成績がアップして偏差値では20ぐらい上がりました。世界史も、毎週の復習テストがかなり本格的な試験で、それで自分のレベルがわかってよかったです。

☆☆ 須 磨 翔 風 ☆☆

妹尾尚吾くん(卒)(バスケ部)関西学院大学(経済学部)//英語の偏差値は40もなかった時もありましたが、藤井セミナーの復習方法で頑張ったら、センター試験の本番でも8割以上は得点できて、関学の英語の試験でも8割近くは得点できるようになりました。世界史も藤井セミナーの授業を受けることで意欲が上がり本番では9割を取ることができて合格につながったと思います。1年間の浪人を頑張って、将来について考えるようになったし、前よりは努力できる人間になったと思います。

☆☆ 須 磨 東 ☆☆

西條栄里子さん(現役)(柔道部)関西大学(法学部)//英語の成績が中学の時から良くなかったので、基礎からやってくれるところを探していました。藤井セミナーでは予習はなくて、復習を頑張るように言われます。その復習方法で頑張れば英語の偏差値も10以上は伸びました。英語は嫌いだったのですが、今では「嫌い」ではなくなりました。学校の成績も悪い時は下から30番ぐらいだったけど、塾では「学校の成績や模試の結果は関係ない!」と励まされて頑張ることができました。藤井セミナーじゃなかったら、大学合格はできていなかったと思います。

河合翼くん(現役)(サッカー部)関西学院大学(経済・法・文)関大(総合情報)//英語の長文は藤井セミナーの復習方法ですごく頑張りました。これで英語の実力はかなり上がったと思います。模試での偏差値は70近くになったし、センター試験でも英語は95%ぐらい取れました。関関同立に行きたいなら、例え今の成績が悪くてもここにすべき!!藤井セミナーでは自信を持たせてくれます。大手の予備校では、自分でやろうとしている勉強を強制的にやめさせて、違う科目の受講ばっかりを勧めてきます。その結果、たくさん受講する生徒にしか向き合ってくれません。とにかく、藤井セミナーは他のどの予備校や塾よりもめちゃめちゃ英語が伸びると思います。

☆☆ 高 塚 ☆☆

亀徳亮汰くん(現役)(硬式野球部)関西学院大学(文)//英語も日本史も偏差値30台からのスタートだったけど、英語は長文に絞って、藤井セミナーの復習方法で頑張れば実力はかなり上がって行きました。「めっちゃ英語は上がる」という噂は本当でした。日本史は、塾の授業の復習テストを目標に毎週毎週頑張れば、偏差値70を超えて行きました。文法はあえて最後までせずに、英語長文を集中的にやって、最後に文法を詰める作戦がすごくよかった。試験の本番では、文法問題でもかなり点数を稼ぐことができました。偏差値が低いのは、まだ勉強方法を知らないだけだと思います。部活を最後まで頑張ってても、藤井セミナーの勉強方法はとてもシンプルでやりやすいので、部活との両立もできます。絶対に早くから取り組んだ方がいいと思います。この1年、受験勉強を頑張って、かしこい方がかっこいいのとちゃう?と思うようになってきました。

☆☆通信制☆☆

 Yくん(卒)関西学院大学(文・文)//最初は大手の予備校に行ってたのですが、藤井セミナーで勉強してみて、大手予備校は結構受け身型の勉強だと思いました。入塾の説明会では、大学進学後の事も色々と資料も交えて話してくれたので、これから自分がどうしようかというヒントにもなりました。

著者プロフィール

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上田徹
藤井セミナー塾長(三宮教室担当):藤井セミナーを約30年前の大学生時代に作り、大学や社会人時代に平行して受験指導をしてきました。関西学院大学経済学部卒ですが思い出のほとんど体育会レスリング部での活動。大学卒業後、一旦はパナソニックに就職し海外営業部に勤務。今の偏差値が40なくても、藤井セミナーのノウハウなら関関同立、GMARCH,早慶上智や難関国公立に英語を武器として合格できます。この塾の先生の多くは、かつては勉強できない苦しみを経験し、そこから這い上がって下剋上を実現しています!だから何をどうすれば成績がアップするか具体的に熟知しています。自分の潜在力と未来を信じて、今、はじめましょう!そのノウハウが藤井セミナーにはあります。

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