藤井セミナー吉祥寺教室の合格体験談(2018年)

藤井セミナー吉祥寺教室の合格体験談(2018年)

藤井セミナー吉祥寺教室の2018年の合格者の人達に、合格体験談を書いてもらいました。
スペースの都合で全員は掲載できませんでしたが、今から大学受験を頑張ろうと思う人は参考にしてください。現役生も浪人生も一緒に掲載しています。高校の並べ方は順不同です。

☆☆東亜学園☆☆
鳩島宏洋(卒)(バドミントン部)早稲田(教育) 上智(文) 明治(文・法) 青山学院(国際政治経済 : セ) 法政(法 : セ)
現役の時に法政大学に合格していて高校の先生には「法政が限界だと思う」と言われ浪人を反対されましたが、浪人して本当に良かったです。英語の偏差値は塾の謳い文句通りに40から65以上にアップして、センター試験では、英語94%、日本史97%、国語88%で3教科合計93%以上を得点できてモチベーションがさらに上がり良い精神状態で一般入試に臨めたのが良かったです。藤井セミナーは他の予備校みたいに無駄に講座を取らせることがなく授業が必要最小限で自習の時間がたくさん取れたので、僕みたいな浪人生にとって最適な塾でした。自習室も勉強に集中できてライバルの頑張りも間近で感じられてやる気が出るので1年間常にだらけることがなく毎日朝から自習室を利用していました。また毎週実力と復習テストのランキングが出るので自分の実力を客観的に測れて、次第に自分の力が付いてきてることを実感できたのも良かったです。1年前、法政に行くかどうか悩みましたが、浪人という決断は正しかったと思います。
☆☆東大和☆☆
石田隆晟(卒)(サッカー部)上智(文) 中央(文)
藤井セミナーでは、予習がなく復習がメインなので自分のペースで効率よく勉強を進めることができます。また藤井セミナーでは授業が週2~3日で比較的自由な時間が多いので、この1年でたくさん読書をして、日本史や古典・漢文の暗記にも多くの時間を使うことができました。そのおかげで、国語も日本史も模試では偏差値は70になり特に国語は偏差値30アップしました。大手予備校では、自分にとって必要のない授業を取らされたり、AO入試や行きたくない大学を勧められたりしますが、藤井セミナーは自分の志望大学出身の先生がいて仲良くなれるのでモチベーションを維持することができました。浪人して大手予備校に通っている友達が受験に少し苦戦しているのを横目で見ていると、授業料は大手予備校の半分以下で時間的なゆとりがある藤井セミナーにしたらいいのにと内心思っていました。藤井セミナーで浪人の1年を頑張ったことで、精神力と忍耐力が強化されて少しはタフになれたので浪人して良かったと思います。
☆☆武蔵野北☆☆
大水悠(現役)首都大(法) 早稲田(人間科学) 立教(経 : セ)
藤井セミナーは英語に特化した塾だと思われがちですが、世界史の授業も夏までに1周回して秋からさらに深くしていくので暗記が定着しやすかったです。世界史の授業のおかげでセンター試験では英語も85%以上は取れましたが、世界史はなんと満点取ることができました。藤井セミナーでは、英語同様、世界史も毎週のランキングで習熟度が目に見えるように分かり、自分ではできているつもり・やっているつもりという甘さを排除できて客観的に自分の位置を見ることができました。早稲田に合格できたのも世界史ができたからだと思います。
☆☆吉祥女子☆☆
O.N(現役)早稲田(社会科学)
学校内では常に英語は底辺で英語が何も分からない状態で大手にはついていけないと思ったので、高校2年生から藤井セミナーに入塾しました。塾でコツコツと頑張っていくと学校での順位が一気に真ん中以上になり、塾の効果を感じられてもっと頑張ろうとモチベーションが上がりました!英語の他に社会の大切さも教えてもらって日本史の偏差値は最高で82にまでなりました。毎週のランキングでライバルに負けないように頑張れたし、先生がみんな本気で応援してくれるので、藤井セミナーを選んで本当に良かったと思います。
☆☆豊多摩☆☆
内田勇希(卒)(ハンドボール部) 明治(政経)
現役の時は最後の詰めが甘く浪人しましたが、浪人の時は朝から自習室にこもって勉強しました。藤井セミナーは無駄に授業をたくさん取らせることがなく必要最小限の授業だったので、自分のペースで毎日勉強を継続した結果合格できたと思います。特に浪人時代は同じ志を持つ仲間の存在が非常に大きく1年間モチベーションを保つことができました。

☆☆石神井☆☆
梶野ひなこ(卒)(バレー部)立教(現代心理 / 心理 ・ 現代心理 / 映像・現代心理 : セ) 立命館(映像) 中央(文) 日本(芸術)
高校の先輩が藤井セミナーから早稲田や明治に合格したのを知って入塾しました。現役の時には見えなかったやりたいことが浪人期間中に明確になり志望大学と学部を決めることができたのでそういう意味でも浪人して良かったと思います。藤井セミナーで浪人するメリットはお金が安くて、授業が少ないので暗記の時間をたくさん確保できて、自分のペースで時間を調整しながら勉強できることだと思います。
☆☆井 草☆☆
阿部臨多郎(現役)(野球部)明治(情コミ)
兄姉が藤井セミナーから難関大学に合格していったので入塾しましたが、勉強法や大学に対する価値観が素晴らしかったです。学校のテストは常に最下位層でしたが、受験において最も重要な英語力を伸ばすことができました。GWと夏にあった勉強会では、周りが頑張っていることが自分の励みになり、長時間の勉強に慣れて勉強の勢いがついたので参加して良かったです。また、藤井セミナー出身のOBの方が教室に来てくれて話してくれた時間は非常に有意義で、頑張らなきゃいけない理由を、就職という観点から教えてもらえました。藤井セミナーの言う通り、英語と社会を頑張って極めればGMARCHには確実に合格できて、コスパは予備校の2倍以上だと思います。
☆☆大妻中野☆☆
山本千尋(卒)立教(文) 学習院(文) 
授業料が安くて、塾の方針に納得したので入塾しました。 3教科とも偏差値は20アップしましたが、特に社会の授業で使った文化史カードは暗記が細かくて大変でしたが、浪人の時にすごく役立ちおかげで日本史の偏差値は75まで伸びました。1クラス15名の少人数でアットホームな雰囲気だったのも非常に良かったです。 
市川ことは(卒)(合唱部) 星薬科(薬)
英語の偏差値は40スタートで最終的には60以上にまでなりました。高校2年生の時から入塾していたので、英文法の基礎からじっくり丁寧に教えてもらえて、無理なく効率的に勉強できました。夏期講習は、長文2枚で自分で時間配分を考えて大変でしたが、返り読みせずに前からスラスラと英文を読む為に音読する大切さを実感できて秋以降の成績アップに繋がりました。毎週配られるランキングは習熟度も目に見えるように分かりまたライバル心が芽生えて良かったです。センター試験は受けずに自分の行きたい大学に絞って最後まで赤本を解いていました。少し大袈裟かもしれませんが、自分の努力次第で人生を変えることができる塾だと思います。
☆☆東京電機☆☆
鎌上将(現役)(バスケ部)法政(国際文化)
英語の勉強の仕方が分からず、高2から入塾しました。夏期講習の長文講座では、10日間で大量の長文を読み込まなければならないのでなかなか大変でしたが、必死に頑張ったら長文が一気に読めるようになったし、得点源にできるようになりました。夏は長文講座がメインなのに対して、冬期講習は文法対策がメイン。文法のおさらいができたし、入試でも冬期講習で出てきたものと類似した問題がたくさん出てきたので、取りこぼしなく点数を取ることができました。塾で何度も何度も励まされたので最後まで頑張ることができました。逆転合格できて良かったです!!
☆☆昭 和☆☆
石川周(卒) (軽音楽部) 早稲田(教育・商) 上智(外国語/イスパ・外国語/ポル語)明治(経営)
去年は早稲田の人間科学部に補欠合格しましたが、残念ながら届かずもう一年頑張る決意をしました。藤井セミナーは安く勉強できる環境が手に入るし、授業も週2なので自分のやりたい勉強に時間が割けるのも魅力です。僕の場合、苦手だった現代文の勉強ができたので、苦手分野を潰して受験に臨めました。また毎週模試感覚で英文を読めるのも良かったし、その結果がランキングとして出されるので気持ちを切らさず頑張ることが出来ました。受験勉強を通して主体的な姿勢も身についたし、念願の早稲田大学にも合格できたので、大満足です。
☆☆東大和南☆☆
村上直也(卒)(野球部) 明治(農:セ) 学習院(経・法・文)
兄が藤井セミナーから、受験したGMARCHに全勝したので、入塾することにしました。高3の時は偏差値もオール30で悲惨でしたが、最終的には英語・社会が70にまで上がりました!センターでは英語と社会は9割、一般入試では英国社9割をとることができました。