藤井セミナー伊川谷教室 合格体験談(2018年)

藤井セミナー伊川谷教室の合格体験談(2018年)

藤井セミナー伊川谷教室の2018年の合格者の人達に、合格体験談を書いてもらいました。
スペースの都合で全員は掲載できませんでしたが、今から大学受験を頑張ろうと思う人は参考にしてください。
現役生も浪人生も一緒に掲載しています。高校の並べ方は順不同です。

☆☆ 須磨東高校 ☆☆

池田大介くん(現役)(バドミントン部)同志社大学(法.社)関西学院大学(経.法.法.文)
最初は家で見ることが出来る映像授業で受験勉強をしていましたが、自分だけだとサボってしまって、うまく勉強することが出来ませんでした。そんな時に藤井セミナーの説明会に参加したのですが、藤井セミナーは就職というところから大学受験を考えているところが他の塾とは違うなと思って入塾しました。藤井セミナーの先生はとても親身になって色々と生徒のために考えてくれます。自分の気分が乗らない時にでも強制的に勉強しなければいけない雰囲気なので、嫌でも勉強するようになります。しっかりとやることを決められていたので、自分の感情に左右されることなく頑張れました。滑り止めは受けずに同志社と関学だけにしぼって受験しました。滑り止めの対策に時間をかけなくて済んだので、覚悟を決めて絞ってよかったと思います。模試の判定では、同志社大学はずっとD判定だったのですが、結果的には2学部も合格できたし、第一志望だった法学部の政治学科にも合格できたので、言う事なしの受験でした!!

☆☆ 伊川谷北高校 ☆☆

熊谷翔太くん(現役)(野球部)関西学院大学(経済.総政.総政.人間福祉)
先輩の紹介で藤井セミナーに入塾しました。僕は野球部でピッチャーをしていたこともあり、みんなより部活が終わる時期も遅くて、不安でしたが、それまでに藤井セミナーで言われたことをしっかりとやっていたので、部活を最後までやりきってから、思いっきり追い込みをかけて、合格することが出来ました。試験当日に高熱を出してしまい、頭がフラフラしている中で受験をしましたが、その高熱の日に受けた学部も合格していたので、しっかりと実力がついていたのだと思います。冬期講習の「関学英語対策講座」は本当に良かったです。これのおかげでだいぶ英語が伸びました。関学の英語を解くことに慣れることが出来ます。滑り止めを受けない選択をしていたので、落ちたら浪人決定というのもあって、危機感を持って集中できたと思います。僕も成績が伸びたのは受験直前の1月中頃だったので、最後の方で成績は一気にぐんと上がります。最後まで諦めずにやり続けてください!私立大学を目指すなら絶対に藤井セミナーだと思います!!

谷口優真くん(現役)(サッカー部)関西学院大学(総政)
他の塾と比べて、やるべきことがはっきりしていたので、入塾を決めました。説明会で聞いた将来の話をきっかけに受験勉強のスイッチが入りました。自分は今何をすべきかが分かって、勉強に取り組みやすかったです。復習重視で授業を受けっぱなしになることもなく、授業後に自分にしっかりと身につくところが本当に良かったと思います。先生がみんなとてもフレンドリーで、質問も相談もしやすい環境でした。塾の雰囲気が良くて、むしろ僕は塾に行くことが楽しかったです。学校の面談ではセンター模試の結果を見て、「関学はほぼ無理」と言われたけど、合格できました!諦めずに最後までやり通せば、必ず偏差値は上がってくるし、勉強も楽しくなっていくと思います。入塾前に偏差値40だった英語は最終的には70まで伸びました。関学の入試本番でも、英語は9割近く取れました。夏期講習や冬期講習も入試本番で直接点数アップにつながるものが多く、特に冬期講習の古典では、この講座をきっかけに古典を武器にすることが出来ました。滑り止めを受けなかったので、自分を最後まで追い込むことができ、一校だけの対策に絞ることが出来た結果だと思います!受験を通して受験前とは考え方が変わりました。途中であきらめずにやり通す強い意志を持てるようになりました!

金橋萌々子さん(現役)(水泳部)関西学院大学(法学部)
先輩が藤井セミナーに通っていて、その人が関学に合格してきたので、私も入塾しました。藤井セミナーの塾生はみんな本当に熱心で、休み時間に学校の図書室に行くと、勉強しているのは藤井の子ばっかりなので「自分もがんばらな!」って思えます。他の塾の子よりもやる気が全然違います!藤井セミナーの先生たちはみんな同志社・関学出身なので、受験生の苦しさを分かってくれているから、とてもアドバイスが的確で、何度も助けられました!今までこんなに勉強したことはなかったので、1年間やりきって、「自分でもこんなにできるんや!」っていう自信になりました。先生が授業で言ってた「最後の1ヶ月が頑張れないやつは、この先もずっと頑張れないぞ!」っていう言葉がとても強く心に残っていて、本当に最後の最後まで頑張ることが出来ました。そのおかげか、関学の入試本番の英語では8割以上も点数が取れて、完全に英語を武器にすることが出来ました!藤井セミナーではやることも明確に決まっているので、本当に良かったと思います。

中原拓海くん(現役)(サッカー部)関西学院大学(総政.総政.人間福祉)
友だちから「関学目指すなら藤井やで!」って聞いて入塾しました。藤井セミナーは朝早くから開いてるし、夜も遅くまで開けてくれるので、とても勉強しやすかったです。自習時間も勉強時間と休憩時間がきっちりと決められているので、集中して勉強に取り組むことができました。夏の13時間勉強会では、「1日に13時間も勉強か…。」と思っていましたが、この勉強会以降、13時間以上勉強する癖がついたので、とてもよかったです。赤本大会でライバルの子に負けた時はとても悔しくて、さらに勉強することが出来ました。自分はネガティブな性格だったけど、今回の受験でポジティブになれたと思います。時間だけはみんな平等にあるので、これから受験を迎える藤井生は毎朝1番に自習室に来て、誰よりも勉強してください!!

松内朱里さん(現役)(水泳部)関西学院大学(法学部.総策)
藤井セミナーに部活の先輩が通っていて、先輩が「藤井セミナーに行って頑張ったら関学に行けるよ!」って言ってくれたのをきっかけに入塾しました。予習がない所、入試で一番配点が高い英語を重点的にやってくれるところ、毎回のテストにランキングが出るところが他の塾とは全然違うと思いました!特に単熟語カードはめっちゃ良かったです。おかげで苦手だった英語がいつの間にか得意科目になっていました。先生たちもみんな生徒一人一人に向き合ってくれて、「このままじゃ関学受からん…。」ってなった時に「じゃあ、1か月以内に〇〇点取れたら、関学に挑戦しよう!」って言ってくれて、自分の中ではっきりとした目標を決めてくれました。藤井セミナーの単熟語カードで単語を覚えるだけでも、英語はめちゃくちゃ点数が上がると思うので、これから受験をする人はぜひ頑張ってください!!

隅山沙季さん(現役)(茶道部、美術部)関西学院大学(文学部)
藤井セミナーの単熟語カードがとてもよかったです。授業は予習がなく、復習をしていく形なので、負担なく自分の勉強時間もしっかりと確保することが出来ました。英語の偏差値は65まで伸びて、日ごろの会話とかでも、英語を使うことが増えたりしました。私は受験本番中でも日に日に点数が上がっていく感覚があったので、ギリギリまで諦め無いことが大切です!授業で先生が「自分が取れる点数を確実に取れ!」って言っていたのを本番でしっかり実行できたと思いおます!

柴田ひなたさん(現役)(バスケ部)関西学院大学(総政.総政.人間福祉)
藤井セミナーの説明会に参加して、話を聞いたら「もうここしかない!」って思って入塾しました。藤井セミナーではすべてのテストでランキングが出て、先生が授業で毎回熱い話をしてくれるので、とてもモチベーションになりました。夏休みの13時間勉強会では、長い休みを無駄にせず、しっかりと毎日勉強できたことが良かったです。この勉強会を機に、毎日13時間以上勉強する習慣がつきました。夏期講習の長文特訓講座では、とにかくたくさんの英語長文を解くことで、どんなに長い英語長文でも、気が滅入ることなく読めるようになったと思います。藤井セミナーではやることが明確なので、時間を無駄にすることがなく、先生に言われたことをちゃんとやっていれば、志望校に合格できます!私も実際に成績が伸びたと実感できたのは1月に入ってからで、いつ伸びるかはひとそれぞれ違うと思うので、不安を感じても、とにかく最後まで続けることが大事だと思います。しんどい時でも藤井セミナーなら先生たちに相談すれば大丈夫です!私は過去問を解いて落ち込んだりする度に先生に相談して、何があかんかったかを一緒に考えてもらって、次の目標を決めて頑張ることが出来ました!先生と話し合った結果、滑り止めは受けずに受験しました。この選択は本当に良かったと思います。最後まで関学に集中して対策することが出来たし、なにより最後の気持ちの入り方がすごかったです。最後の冬期講習の文法対策講座で30点ぐらいアップしたし、本当に最後まであきらめずに頑張って良かったです!

岡波琢也くん(バスケ部)(卒)関西学院大学(総政.人間福祉)
兄が通っていたこともあって、入塾しました。藤井セミナーでは自習時間を決められていることもあって、一人ではなかなか勉強がすすまない人でも、勉強の習慣がつきます!僕も受験を通して、忍耐力がついたと思います。生徒一人一人に的確なアドバイスをくれるので、とても良かったです。入塾前は英語の偏差値40だった僕でも、最終的には模試の偏差値で70が出るまでに伸びました。自分で勝手に自己満足せずに、結果が出るまで頑張ることが大事だと思います!

水野由莉子さん(現役)(ハンドボール部)関西学院大学(総政) はじめは違う塾に通っていたのですが、なかなかモチベーションが上がらず、悩んでいた時に藤井セミナーの説明会を聞いて、「がんばらな!」と思って入塾しました。関学に行きたかったので、私立大学の入試に強いというのが一番の決め手でした。藤井セミナーではやらないといけないことが決まっていて、何をしないといけないかが分かりやすく、勉強しやすかったです。夏期講習や冬期講習では、なんとなく解いていた問題がちゃんと分かるようになりました!入試でも授業でやった問題と似たような問題が出てきて、とても役に立ちました。特に、入試直前の「関学英語対策講座」では、時間配分もうまくできるようになって、成績が一気に伸びました!受験本番までいよいよ一か月という時に、先生が授業で言ってくれた『まだ1ヶ月ある!最後までやりきる!」と思うか「もう1か月しかない。ここまできたらもう変わらない。」と思うかで、結果は変わる!』という言葉がとても印象的で、最後まで頑張ることが出来ました!実際、私が一番成績が伸びたのは入試直前の1月でした。最後までがんばったからこそ、直前まで成績が伸び続けたのだと思います。これから受験をむかえる人は、まだまだ時間はあるので、1つのことを「これでいいや」と終わらすんじゃなくて、自分の目標に向かって、1つのことにきっちり取り組んで頑張ってください!!

☆☆ 舞子高校 ☆☆

橋井晴香さん(卒)(バスケ部)関西学院大学(経済.文.人間福祉.総政)
友だちが藤井セミナーの明石教室に通っていて、その子から伊川谷にも教室があると聞いて説明会に参加しました。入塾してから、不思議といつの間にかやる気スイッチは入っていたと思います。伊川谷教室の音読室は最強です!藤井セミナーの単熟語カードと文法書がなければ、英語を理解できるようになっていません。これまで英語の偏差値は30とかで、全くできなかった自分でも、英語は出来るようになるんだと思いました。私でも出来たので、勉強はやれば絶対に出来るようになると思います。藤井セミナーではランキングが出るので、ランキングに名前が載るようになると、勉強も楽しくなっていました。先生が授業で言っていた「取れる問題を確実に取れ!」っていうのを試験前の20分間ずっと心の中で唱えていました。現役の時は学校のテストでも下から10番以内だったけど、本当に浪人して頑張ってよかった!!

☆☆ 高塚高校 ☆☆

澁谷夏菜さん(卒)関西学院大学 経済.文.総政.人間福祉)
藤井セミナーに通うまでは何に対してもやる気がなくて、成績も底辺でした。実際、高塚高校に入学してすぐのテストで下から3番目で、それからもずっと下から数えた方が早いくらいの成績でした。高1~高3の始めまでは個別の塾に通ったりもしていたんですけど、全然やる気もでなくて、ただただ通っているだけの状態でした。でも、藤井セミナーの説明会に参加して、「このまま進んでいっても、なにも良いことないな」って感じたし、入塾してからは同じ目標を持った友達がいて、今までの自分じゃ考えられないぐらいやる気と根性をもらいました!自分が勉強をがんばっていると、今までの私を知っている人の中には馬鹿にしてくる人もいたけど、自分の目標がしっかり固まっていたので、全然気にしなかったし、精神的に大人になれたと思います。社会の偏差値は最終的には74まで伸びました。無駄に授業をたくさん取る必要がないので、自分のペースでできた結果だと思います。冬期講習でやった文法対策講座はその問題がそのまま過去問でも本番でも出てきて、とても役立ちました。藤井セミナーは一人でやるんじゃなくて、みんなでやって、ランキングも出るので、モチベーションが上がりました!

著者プロフィール

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上田徹
藤井セミナー塾長(三宮教室担当):藤井セミナーを約30年前の大学生時代に作り、大学や社会人時代に平行して受験指導をしてきました。関西学院大学経済学部卒ですが思い出のほとんど体育会レスリング部での活動。大学卒業後、一旦はパナソニックに就職し海外営業部に勤務。今の偏差値が40なくても、藤井セミナーのノウハウなら関関同立、GMARCH,早慶上智や難関国公立に英語を武器として合格できます。この塾の先生の多くは、かつては勉強できない苦しみを経験し、そこから這い上がって下剋上を実現しています!だから何をどうすれば成績がアップするか具体的に熟知しています。自分の潜在力と未来を信じて、今、はじめましょう!そのノウハウが藤井セミナーにはあります。